1月30日の昼休みに、「やとみ紙芝居の会」の皆さんによる、デジタル紙芝居の上映がありました。
今回は、明治から昭和にかけて活躍した弥富市出身の漢詩人、書家の「服部憺風(はっとりたんぷう)」を題材にした紙芝居でした。とてもきれいな手描きの絵に合わせて語りがあり、途中にはギターの生演奏でBGMが入ったり、ペープサートで子ども達にも分かるように解説がされたりと、今回も心のこもった素敵な紙芝居でした。
服部憺風さんのように、白鳥小の子どもたちにも自分の好きなことをいつまでも追い求め、極めていってほしいと思います。
やとみ紙芝居の会の皆さん、ありがとうございました!


































