9月18日(金)の1、2時間目に、町たんけん第1弾として、佐古木駅方面に行きました。神社や、いつも通うお店を見つけて喜ぶ姿が見られました。佐古木駅まで向かう途中、工事をしている道がありましたが、安全に気を付けて歩くことができました。帰りの用水路に、すっぽんを発見!田んぼには、お米がたくさんできていることも見つけることができました。
7月9日、図画工作で「新聞紙のつかい手になろう」の授業を行いました。
お題は、「棒状の新聞紙を使って、自分たちが中に入れるくらいの大きいものを作ろう」です。
3つの班に分かれて、それぞれが知恵を出し合い、協力して作品を完成させました。
「新聞紙」という身近な材料から、上手下手抜きで試行錯誤しながら自分たちの形を創り出す楽しさ、喜びを存分に味わいました。
1月29日、佐古木文化財保存会の方々に弥富市の伝統芸能「佐古木神楽」の出前授業をしていただきました。佐古木の始まり、佐古木神楽の歴史や活動、太鼓の道具などについて、さまざまなお話をしていただきました。最後には実際に太鼓を叩かせてもらい、素晴らしい体験ができて子供たちも大喜びでした。
お忙しいところ大変ありがとうございました。
理科で、音の性質について学習しました。音が伝わるときは物が震えていることを、トライアングルやたいこを見て学びました。糸電話の糸も、そっと触ると震えていることがわかりましたね。
国語科「おすすめの一さつを決めよう」の学習で、グループで話し合いを行い、1年生におすすめする本を決めました。1年生が本を好きになってくれるよう、楽しめる本を選んで読み聞かせを行いました。ドキドキしたけれど、1年生が静かに聞いてくれてよかったですね!