9月29日、5年生は一泊二日の日程で野外活動です。
朝からあいにくの雨となりましたが、保護者の方に見送られながら、子どもたちはワクワクした気持ちで元気に出発しました。
♪昔の遊びを楽しんだよ♪
生活科の学習で、若山千恵先生を講師に招き、昔遊びを楽しみました。
あやとりをしたり、けん玉をしたり…。
ただ遊ぶだけでなく、みんなが楽しく遊ぶためにはどうしたらよいかを一生懸命考えながら取り組みました。
活動終了後には、「千恵先生、また来てくれるかな~?」と、子どもたち。
笑顔いっぱいの活動となりました。
9月25日(金)の1、2時間目に、町たんけん第2弾として、白鳥コミュニティー方面に行きました。第1弾の佐古木駅方面と違った町の様子を感じながら、紺屋橋まで一生懸命歩きました。普段歩いている通学路や、駄菓子屋さんなどのお店を改めて観察し、新しい発見を喜ぶ姿が見られました。町で出会った方に、「こんにちは!」と自分たちから元気に挨拶をすることができました。
9月18日(金)の1、2時間目に、町たんけん第1弾として、佐古木駅方面に行きました。神社や、いつも通うお店を見つけて喜ぶ姿が見られました。佐古木駅まで向かう途中、工事をしている道がありましたが、安全に気を付けて歩くことができました。帰りの用水路に、すっぽんを発見!田んぼには、お米がたくさんできていることも見つけることができました。
9月24日(木)2時間目に、生活科の授業でレタスの苗を植えました。今回も、JA愛知支部の職員の方をお招きし、苗の植え方、育て方を教えていただきました。優しく丁寧に苗を植える児童の姿が見られました。水のやり過ぎや、虫が付いていないか確認をして、大切に育てていきたいです。シャキシャキのレタスに育つ日が楽しみです!