4月8日、笑顔いっぱいの新入児童43名を迎えました。
緊張しながらも笑顔いっぱいの子ども達は、新しい教室へ入り、自分の机を確認していました。
これからたくさんの友達をつくって、楽しい学校生活を送りましょうね。
3月19日、41名の卒業生が白鳥小学校から巣立っていきました。
卒業式当日の早朝には小雨がまだ降っていましたが、皆の思いが天にも届き、卒業生が登校する頃には雨も上がり、青空になりました。
式には地域の皆様や保護者の皆様にご臨席いただき、厳かに卒業式を挙行することができました。
「巣立ちの詩」として、呼びかけと2曲の合唱を発表しました。
一人一人が思いを込めて堂々とよびかけや合唱をして、感謝の気持ちと決意を表しました。
41名の卒業生の皆さん、どうぞ新しい道を力強く歩んでいってください。
卒業おめでとうございます!
昔のくらし体験の第二弾は、洗濯体験です。自分の靴下を、洗濯板とたらいで洗いました。「水が冷たい!」「洗濯機って、楽なんだなあ」と、言いながらも楽しそうに洗っていました。
2年生はこれまで、生活科「せかいでひとつ わたしのおもちゃ」の学習で、身の回りの材料を使ったおもちゃ作りを進めてきました。本日、完成したおもちゃを持ち寄って作ったおもちゃランドに、1年生を招待しました。上級生らしく、優しい言葉で説明しながら、1年生と関わることができました。1年生からは、「もっと遊びたい!」「色々なおもちゃがあって面白かった!」という言葉を聞くことができました。2年生一人一人の工夫がつまったおもちゃランドで、楽しい時間を共有することができました。
3月11日、3年生は七輪体験を行いました。ガスや電気がなかった頃は、このように炭を使って料理をしていたそうです。
灰が舞い上がったり、お餅が焦げたりしたけれど、自分たちで焼いたお餅の味は格別でしたね♪
カルボラの皆様のお陰で、安全に体験ができました。ありがとうございました。
今の便利な暮らしに感謝! 昔の人の工夫や知恵に拍手!